「追記」
少し余裕が出来たので好きなことをいろいろやった。
6/26「素朴な疑問」
なんで奈良と大阪って頭のおかしい人間とか人殺しの話題ばっかりなんだろう。
殺人事件→どこで起きた→やっぱり奈良大阪だ。
6/25「ゴールデンタイムのTVで放送していた」
黒くて太くて
長くなったり硬くなったり柔らかくなったり
白いモノ出したりするものなーんだ?

↓答え(反転)
シカクナマコ
↓ググッたらあった、一応グロいので注意
http://dardanus.hp.infoseek.co.jp/page014.html
6/25「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」
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↓ネタバレ風味の感想(反転)
・新キャラ、ルーナ・ラブグッドの脳内イメージは「ちびまる子ちゃん」の野口さ
ん(見た目は否)。

・上巻はひたすらむかつく展開、本質を見極められない頭の悪い人間が権力を持
ち、

正しい行いをしている者達を妨害する……、この国みたいだ。
・しかし下巻でついにフレッド&ジョージ・ウィーズリーが派手に仕返しをして非
常に爽快。

・チョウ・チャンは引き続き登場だが、”一般的な女性”のキャラということが判
明、もうこれで退場か?。

・ジニー・ウィーズリーは元気な子に育っているなぁ。
・地味だったネビル・ロングボトムが急成長、意外な過去も語られ主要キャラっぽ
くなった。

・「秘密の部屋」で登場したギルデロイ・ロックハートが顔見せ的に再登場、
当時はむかつきキャラだったが、現在の彼を見て同情した。
・ハリーの父親DQN疑惑、そりゃスネイプ先生も憎むわ。
・でもその展開が回りに回って……、

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・あとがきで作者自身もこの話題に触れているので絶望的だが……、希望があると
信じたい。

6/25「これはひどい」
noma.jpg

これが末路か……。
商品札捨てちゃったけど第2段って書いてあった。
6/20「原作 ハリーポッターと炎のゴブレット」
映画版の冒頭が上巻の4割くらいまで書かれてあった、これは予想外……。
脇のキャラクターが端折られずにちゃんと”動いている”ので頭の中で場面を思い浮かべるのが楽しかった。
謎やミスリードを誘い、最後に種明かしをするのは今回も健在。
映画版を先に観てしまったのでネタがすぐに分かってしまったのが惜しかった、原作の方でハラハラしたかったかも。

↓以下ネタバレっぽいので反転
・ワールドカップで暴れた”死喰い人”はただ本当に暴れたかっただけなのか?
・ハリーとロンの仲直りの場面でちょっとグッときた。
・シリウス・ブラックの出番がいぱーい、100%頼れる味方がいるのは読んでい
て安心する。

・チョウ・チャンの出番は映画版と同じくらいだった、次巻以降もハリーは気にな
り続けているのかなぁ。

・ウォルデモートのしもべ達が終結、やっぱりお前か、お前らかっ。
・今回は戦いが終わってひと段落とはいえず、次巻以降への布石を敷いた終わり
方、ちょっともの悲しい。

・ムーディ先生、結局来期はどうなの!? どうなの!?
6/12「メカビ」
http://shop.kodansha.jp/bc/books/mechabi/

真面目に? オタクについて、を書いた雑誌。
気になっていたんだけど見つからなくてようやくゲット。

行き付けの「あおい書店」→見当たらず、
秋葉原の「K-BOOKS」→見当たらず、
秋葉原の「GAMERS」→見当たらず、
秋葉原のヨドバシ内の「有隣堂」でようやく発見。

中身はインタビュー記事や評論など、週刊誌と同じなのでどのカテゴリーに置いてあるのか迷ったのだが、
「Newton」や「HobbyJapan」などの(男の)趣味の情報雑誌カテゴリーにあった。

2chでは人気の外務大臣、”麻生太郎”のインタビューと、
一般人にも有名な”養老孟司”のインタビューがメインかな。
あとはオタクと一般人、オタクとマスコミといったネットではありふれているけどまず表に出ないようなネタとか。
6/12「HGUC ヅダ」
zudah.jpg

最近?出てきたファーストガンダム時代のモビルスーツ。
「ザクII」と量産化の座を競った機体らしい。

これまたMGシリーズに匹敵する可動範囲、今年のガンプラは気合が入っている気がする。

さらに夏にMG「ガンダムF91」か……、続報待ち。
6/11「物欲皆無」
物欲皆無な人間だからこそ思う疑問がある。

「自分の”外”に自分自身の価値を見出しているような人達って、
どうやって生きているんだろう?」

誤解を恐れずに自分の思っていることを書くと
カネを右から左に動かすだけの人間とか、
何も産み出さない、消費するだけの人間とかって何のために生きているんだろう。

カネだったり、ブランド商品だったり、見た目だったり、その他他人の作ったモノだったり、
表面的な要素で十分満足なんだろうか、
もしもその表面的なものをすべて失ってしまったら何が残るんだろうか、
それでちゃんと生きていけるんだろうか。
自身の”中”に何も無いのは何よりも恐怖だと、自分は思う。
表面的にはいろいろ無関心な自分だけど、自身(の中)に価値を見出そうとする欲までは失ってないよ、と。
つーかそれしかないし。


そして表面的には華々しくないけど、中身はちゃんと?やってるよ、やるよ
という思いを込めてのタイトルが「ブツヨクカイム」
6/5「昔の記憶」
一番古い記憶は1歳か2歳くらい。
今いる家に引っ越す前のアパートで積み木で遊んだり、壁に向かって逆立ちしたり。
ご飯を食べた記憶は無い、部屋の間取りは覚えているが、唯一風呂トイレの場所は知らない(汗
よく入院していたらしいが覚えていない。1回何かの予防注射を打たれて泣いた記憶はある。

2歳か3歳ごろに今の家に引っ越す。
そこでおしめを取り替えている最中の記憶がなぜかある、直前の行為は記憶に無い。
いつかおねしょをした記憶がある、夢の中でもよおして夢の中のトイレに駆け込み気を抜いたところで発射、
と同時にリアルでも発射し目が覚める。

幼稚園、ほとんど覚えていない。
でも帰った後、だいたい外で遊んでいた気がする。

小学校、授業内容はほぼ忘却。
5,6年時はすさまじい展開がいろいろあったのだが詳しいことは忘れてしまった。

中学校、授業内容はほぼ忘却、思い出無し。

高校、授業内容はほぼ忘却、インターネットを始める、友人に恵まれいろいろバカ騒ぎに加わる。
ここらへんからは今いる自分と繋がっている?のでだいたい覚えているかな。

強く印象に残るような出来事はおおむね覚えているねぇ、
こめかみ割られて大量出血したり、右腕折ったり、交通事故にあったり……。

小さいときの平凡な場面をなぜ覚えているのかは謎。
6/7「部署移動」
2回目なんでもう慣れたかな、
今回は自分から異動を希望。

そのまま同じチームで新たなプロジェクトがあったのだが、
また同じ技術的進歩の無いポジションで1年ほど拘束される事になり、今後に不安を感じたので。
んで運良く他の部で、小さな規模で新参でもできそうな(技術的な)仕事が空いていたのでそこへ行くことに。

今回のポジションはちゃんと責任(と決定権)があるので頭痛にはならんでしょう……。

あー、偉くなったら頭痛起こさせるようなモノは絶対作らせねぇぞ。
6/6「脳トレ?」
http://f1.aaa.livedoor.jp/~crowhat/tet.html

対戦処理できた。
脳のトレーニングにもなりそう……。
・最初にラインを消すと相手カウント開始、3ターン後に相手ブロックせり上がり。
・それまでに相手もラインを消せば相殺可能、ゼロでカウント停止、それ以上で反撃。


残り↓
・リプレイ機能(プレイヤー動作、出現ブロック保存→再生)。
・対戦時に出現ブロックを同じにする。
・メニュー処理。
6/5「メモ」
”固定小数点”の演算を再勉強。
思い出しつつなんとか自分なりに流れを理解した、、、のかなぁ。

ついでに、ゼロ除算の恐怖
6/5「DVD 悪魔の棲む家」
渡辺篤史がナレーションしたCMがかなりうけた。
↓こういう老舗番組をやっている人、「渡辺篤史の建もの探訪」
http://www.tv-asahi.co.jp/tatemono/

映画の内容はというと、呪われた家に引っ越してウワーという話。
幽霊が直接手をかけないやり方はかなり卑怯だなぁ……。
あと、幽霊モノに定番の少女の霊が出てくるが、奴の目的が良く分からなかった。
6/5「DVD ハリーポッターと炎のゴブレット」
原作を読まずに映画版を観る。

冒頭の学校へ戻るまでに起こる展開が激しくダイジェスト風。
それからはは普通に見入ってたかな。

でも所々のさらっと流れた展開ややりとりは原作ではいろいろ書かれているんだろうなー、と想像。
(ハリーの気になる子とか舞踏会とか対抗魔法試合とか)

で、今回最大の関心事は、”闇の魔法の防衛術”の先生は大丈夫なんだろうか……。
6/1「意外とややこしい罠」
コマンドプロンプトとapache-antのxmlの動作理解するのに1日中ググりまくり。
antちょっと面白いかも。

某テトリスは少し停滞。
お邪魔ブロック送信→敵側もお邪魔ブロック送信で相殺→負けた方に差分が行く、
というのがいきなりプログラム上でガシガシ書いてもうまくいかないので。

残り↓
・2P対戦処理。
・リプレイ機能(プレイヤー動作、出現ブロック保存→再生)。
・対戦時に出現ブロックを同じにする。
・メニュー処理。