4/29「XBOX360 電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム ver.5.66」
公式サイト

これのためにゴールドメンバーシップ1年分とゲイツポイントを購入。
オンライン対戦ではまさかの勝率6割。
「バーチャロンフォース」で鍛えた腕はそのまま使えるっぽい。
(最初慣れるまで9連敗したけど)

使用キャラは今も変わらずスペシネフ。

・vs テムジン
プレイヤーも多く、結構な確率で前ビ厨(先出しで前ダッシュ攻撃ばかり)。
回避して硬直を取って問題なく撃破できる。
それでも基本性能が良いのでたまに負けるのが悔しい。
うまいプレイヤーほど前ビを撃たない。

・vs グリス・ボック
弾幕うぜー!!!!!!!!
こっちは単発攻撃しかないというのに、1番嫌なキャラだ。
でも攻撃がワンパターンかも、もう少し経験をつめば対策できるかも。

・vs ドルドレイ
特攻うぜー!!!!!!!!
よけづらい上に2発くらったら死ぬから戦いがつまらない。
こいつが出たら問答無用で距離を離して全力で戦う。

・vs アファームド・ザ・バトラー
近接トンファー2発で死ねる。
射撃戦ではこちらの方に分があるのにタイミング悪く食らって負けること多数。
ま、こういう機体だしいいか。

・vs ライデン
レーザー2発で死ねる。
でも回避するので滅多に食らわない。
先読みして当てようと狙っているのがバレバレだったり。
誰がライデンより先に動くものかっ!!

・vs エンジェラン
遠隔攻撃の氷竜に頼りっきりで近づくとあっさり倒せてしまう。

・vs フェイ・イェン・ザ・ナイト
適当にダッシュ攻撃しててもばら撒き攻撃が当たるのでいやらしい。
硬直は取れるけど弾がなかなか当たらない。

・vs サイファー
適当にジャンプダッシュ攻撃しててもばら撒き攻撃が当たるのでいやらしい。
硬直は取れるけど弾がなかなか当たらない。

・vs スペシネフ
純粋な腕勝負なので緊張する。
基本的には”先にダッシュ攻撃した方が負ける”。


目立った対戦キャラの感想。
4/23「ニッパー」
長年使っていたニッパー(\400)のバネがちぎれた。
なので新しいニッパーを買うために調査ー。

・精密ニッパー
切れ味が良い。

・薄刃ニッパー
さらに切れ味が良いが、ランナーの切り離しに使うと刃が死ぬ。


いつもニッパーでパーツを切り離してからデザインナイフで
はみ出たゲートを切り取る、という手順を行っていて結構時間がかかるので
新しいニッパーで一括作業ができないかな、
と思っていたがそう都合よくはいかないようだ。
今回は「精密ニッパー」を注文っと。
4/16「毎年恒例」
熱っぽくて体調が悪い。
4/5「アニメ」
今のところ観る予定のものは「鋼の錬金術師」くらいか。
今期は放送しているのをたまたま見つけて、
尚且つおもしろそうだったら観る。

天邪鬼なので自分のアンテナ圏内でやたら目に入ってくる
「けいおん」は特に意図して情報は探らないことにする。
4/4「シャーマンキング完全版 27巻」
本当の完結。
書き下ろしのため描き込み密度が高く、
当時連載が続いていたらこのクオリティは出せなかったと思うと
ちょっと複雑な気分。

ついでに「ユンボル」の完全版も出しt(ry
4/4「コトブキヤ 1/100 O.M.G.版テムジン」
完成。

temjin_2.jpg
temjin_3.jpg

塗る必要のある「黒い溝」部分を探すのに取説の三面図で確認しつつの組み立てだった。
気になったところは、パーツはめ込み部分がスカスカだったり
突起と穴が合わなかったりするところが何箇所かあった事。
あとランナーが少し油っぽくヌルヌルしていた事。
パーツ合わせは突起を削ってスカスカにしたあとで瞬間接着剤で解決。
ヌルヌルはウェットティッシュで軽くふき取ってあまり気にしないように作業。

完全塗装をする際は、組み立てる前にパーツを洗浄して汚れを落として
塗料がはじかれない様にするということは知っていたが、
自分は大掛かりな塗装はしないのでスルーしていた。
そしていままでガンプラばかり作っていたので、
バンダイのプラモデルはそんなこと気にならない精度で売っているということに気づかされた。


プラモデルは本当はいろいろ手間がかかるものなのよね。
というわけで、コトブキヤバーチャロンシリーズの次回作
「オラタン版 スペシネフ」では真っ先にランナーを洗浄することにする。

KOTOBUKIYA VIRTUAL-ON PLASTIC MODEL SERIES WEB SITE