9/29「バハムートラグーン」
バハムートラグーン Wikipedia

Wiiのバーチャルコンソールで配信されたので購入。
とりあえず始めたばかりだけど言っておくか、

ヨヨ死ね


9/28「モンスターハンター3」
上位クルペッコ装備揃った。

「アンドレイヤー」入手。

「古龍の血」も入手。

後は上位ランク後半の攻略だー。
9/24「モンスターハンター3」
素材「古龍の血」がほしい。

ボス「ナバルデウス」を何度も倒す。

早く倒したいので発掘武器「アンドレイヤー」が欲しい。

オンライン上位で発掘しつつボス「クルペッコ」を倒しまくる。

クルペッコの防具がもうちょっとで全部そろう←今ココ
9/18「曜日感覚」
微熱が続いていて16日に病院行って1日休んでいたが、
次の日をずっと金曜日だと思っていた。
出社してカレンダーを見てはじめて気づいた。

平日は深夜アニメも見なくなったから、
熱で頭がボーッとして曜日感覚が狂った。
働かないではやく休日になってくれというのもたぶんあるけどw
9/2「CEDEC 2009」
ゲーム開発者が集まっていろんな講義を行うイベント。

Demon's Soulsのゲームデザイン

引用
さて,一通りの講演が終わった後で,質疑応答が行われたのだが,
その質問内容が筆者としてはとても興味深かった。
どんな内容かというと,「どうやって社内調整をしたのか」
「マーケや上層部からの反発をどう抑えたのか」など,
Demon's Soulsのような企画がどうやって立ち上がりから完成までこぎ着けたのか?
そんな部分を探る質問が数多く飛び出たからだ。


わろた。
もうみんな気づいているけど、
おもしろいゲームが出来ない本当の敵は
「お金を出す投資家や企業の上層部」なんだよね。
「おもしろさ」じゃなくて「金」にしか投資しないシビアな商売になっちゃってるから。

少人数作成でクオリティの高い同人ゲームがあったり、
純粋な賛称を求めてニコニコ動画の職人になったりするのも
こういった風潮の反発なのではないかと個人的に思っていたりする。